クマ取りの値段の相場はいくら?クマの種類別でおすすめの施術を紹介

目元のクマ・しわ・たるみ
公開日:2024年01月15日(月)
最終更新日:2024年01月19日(金)
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目の下にクマがあると老けて見え、疲れている印象になり悩んでいる方もいるのではないでしょうか。クマ取りの施術を受けたいけど、どのくらい費用がかかるんだろうと気になっている方も多いでしょう。

 

クマ取りは、クマの種類や施術方法によって値段が違います。この記事では、この記事ではクマ取りの施術別の料金相場や施術方法を解説します。目の下のクマで悩んでいて、クマ取りの施術を受けたいと考えている方は、ぜひ参考にしてください。

目の下のクマ取りの値段相場はいくら?

鏡で目を見る女性15

経結膜脱脂 200,000~300,000円
ハムラ法 400,000~500,000円
目の下の脂肪注入 300,000~500,000円
ヒアルロン酸注入 10,000~50,000円
レーザー治療 10,000〜50,000円

目の下のクマ取りにはいくつかの施術方法があり、クマの種類によって選択される施術が異なります。

 

経結膜脱脂は施術跡が顔の表面に残らず他の人に施術したことがバレにくいうえに、料金は他のクマ取りの手術に比べると抑えられます。

 

また、手術を行わない方法としてレーザーがありますが、茶クマにしか効果が見込めないことに加えて、1回では効果を実感することは難しい治療法となります。

クマの種類によって適切な施術方法が異なる

  • 黒クマ
  • 赤クマ
  • 青クマ
    茶クマ

 

目の下にできるクマには主に4種類があります。

それぞれのクマができる原因に対しての施術をしていく必要があるため、種類によって施術の方法が異なります。

 

黒クマは目元のハリや筋力の低下で眼窩脂肪(がんかしぼう)が前に出てきて膨らみが目立ち、影ができることでクマとして見えます。くぼみやたるみが原因の黒クマの場合は、眼窩脂肪を取り除く経結膜脱脂がおすすめです。

 

また、膨らみの下に窪みがある場合は凹凸を平坦にする脂肪注入、ヒアルロン酸注入も選択肢に入るでしょう。

 

赤クマは、眼窩脂肪が筋肉を前に押してしまい、目の下の皮膚が薄くなり筋肉が透けている状態です。眼窩脂肪が原因で筋肉が目立っているため、脂肪を取り除く経結膜脱脂が適用されます。また、薄くなっている皮膚に膨らみをもたせる脂肪注入も行うこともあります。

 

青クマは、目の下の血行不良が原因で起こります。そのため、温めたり、生活習慣を改善したりすることによって目の下の血流を改善することが効果的です。また、目の下に脂肪注入をして目立たなくする施術方法も選択肢に入ります。

 

茶クマは、刺激による色素沈着が原因のため、内服薬や外用薬、レーザー治療で行なわれます。

 

クマの原因やタイプによっておすすめな施術方法は異なるため、どのタイプのクマなのか適切に診断してもらうことが重要です。

 

当院では、無料カウンセリングを行なっているため目の下のクマが気になっている方は、お気軽にお問い合わせください。

クマの種類と主な原因

目の下のクマの種類

  • 黒クマ
  • 赤クマ
  • 青クマ
    茶クマ

 

クマには上の写真のように4つの種類があります。クマの種類によってそれぞれ見え方が異なります。

クマができる原因も加齢によるものや生活習慣によるものがあり、できる原因が違っているのでそれぞれ詳しく見ていきましょう。

【黒クマ】目の下の膨らみやたるみ

黒クマは、眼窩脂肪が前に出てきて膨らみとなり、影ができることでクマになります。

 

目の下にある眼窩脂肪が目立つようになるのは、加齢により眼球を支える筋肉がたるんでしまうことで眼窩脂肪が前に出てくることが主な原因です。

 

ハリの低下や筋力の低下で眼窩脂肪が目立つ黒クマは放置していても改善せず悪化することが多いです。反対に加齢により症状が進行するので、ふくらみが大きくなり、今よりクマが目立つようになります。

 

そのため、黒クマに対して効果的な治療法は根本の原因である眼窩脂肪を処理する事です。マッサージ等は効果がないので、皮膚のたるみが進行する前に眼窩脂肪を除去しましょう。

【赤クマ】目の下の筋肉が透けている状態

赤クマは目の下の皮膚の薄さや眼窩脂肪の圧迫によって目の下の筋肉が皮膚から透けてしまっている状態です

 

眼窩脂肪が膨らんでくることによる内側からの圧迫によって筋肉が透けてしまっているケースも多く、黒クマと混在しているパターンが多いです。

【青クマ】目の下の血行不良

青クマは目の下の血の巡りが悪くなる血行不良により、毛細血管が薄く見えている状態のことで、パソコンや携帯による目の使いすぎや寝不足によって症状が現れます。目の下の血の巡りが悪くなる血行不良により、毛細血管が薄く見えるのが特徴です。

 

また、目の下は皮膚が薄く水分を保つのが難しく、水分量が減り乾燥すると青クマが目立ってしまいます。青クマを隠すためにも、目元の保湿はこまめに行うようにしましょう。

 

ただし、血行促進のための目元のマッサージは、皮膚がたるんだり伸びたりする可能性があるため、おすすめできません。

ホットタオルなどで目元を温めるなど、皮膚にダメージを与えないセルフケアがおすすめです。

【茶クマ】紫外線などによる色素沈着

茶クマは紫外線や目を擦る刺激によりメラニンが蓄積することで起こる色素沈着が原因です。目の下の皮膚は薄く、刺激や乾燥に弱いため色素沈着が起こりやすいです。

 

色素沈着で起こる茶クマは、他のクマと比べて回復するには時間がかかってしまうため、可能な限り早くクリニックに相談することをおすすめします。

 

また、目の下の色素沈着は肝斑など、レーザー治療で逆に悪化してしまうシミの場合もあります。自分では治療の適応を見極めるのは難しいので医師に相談しましょう。

 

ほかにも、目の下の色素沈着は肝斑など、レーザー治療で逆に悪化してしまうシミの場合もあります。自分では治療の適応を見極めるのは難しいので医師に相談しましょう。

 

茶クマは目を擦ったり、摩擦で起こる色素沈着が原因のため、刺激を与えないようにスキンケアをし、紫外線対策をするようにしましょう。また、ターンオーバーの促進をしてメラニン色素を追い出すためにもバランスの取れた食事や睡眠をしっかりと取るのも重要です。

クマの種類別で見る最適な施術方法

鏡で目を見る女性16

ここからは、クマの種類別で、おすすめの治療方法をご紹介します。

クマの種類によって、適切な施術方法が違っているため自分はどの施術を受けるのか理解しておくためにも確認しておくことが重要です。

 

また、マッサージや表情筋を鍛える事によってクマを改善するというような情報もありますが、医学的な根拠はないので注意しましょう。

 

顔のマッサージはクマを無くすどころかたるみや色素沈着の原因となります。ほかにも、表情筋は鍛える事が難しく、表情筋を何回も収縮させているとシワの原因となるのでやめましょう。

【黒クマ・赤クマ】経結膜脱脂

顔を触る女性10

目の下の眼窩脂肪が原因の黒クマや赤クマの場合は、原因となっている脂肪を取り除くため、施術方法は経結膜脱脂がおすすめです。

 

経結膜脱脂法は、目の下の裏側にある結膜を切開して原因となっている眼窩脂肪を取り除く施術方法です。目元の表面を傷つけないため施術直後でも傷跡はなく、ダウンタイムも目立たないのが特徴の施術方法です。

目元の表面を切開しないのでダウンタイムが目立たない

目の下クマ施術後

経結膜脱脂法は、目の下の内側にある結膜を切開して治療を行うため上の写真のように、施術直後でも傷跡がありません。目元の表面を傷つけないので術後のダウンタイムは内出血や腫れがある程度でダウンタイムが目立たないのが特徴です。

 

ダウンタイムが少なく内出血や腫れ、赤みが出てもアイメイクで隠せるため治療をしたのを隠しながら生活できます。

経結膜脱脂の主な料金体系

料金相場
両目 200,000-300,000円

経結膜脱脂法の施術の場合、両目で200,000-300,000円が料金相場となります。クリニックを選ぶ際には複数で比較検討し、自分にあったところで施術を受けるようにしましょう。

【黒クマ・赤クマ】ハムラ法

目を指差す女性04

黒クマや赤クマは、加齢が原因で目の下の筋力が低下して眼窩脂肪が目立ってできるため、

改善するためには眼窩脂肪を取り除きくぼみを改善する必要があります。

 

そのため、黒クマ・赤クマにはハムラ法が選択肢に入ります。ハムラ法とは、目の下にできた眼窩脂肪を目の下のくぼみへ移動させることによってへこみやたるみを平らにする施術方法です。

目の下のへこみとふくらみ両方に効果的

ハムラ法は目の下まつ毛の際から切開して治療する方法と裏側の結膜から治療する方法があります。表ハムラの場合、切開を伴うので抜糸が必要となり、しばらくは傷の赤みも残るので裏ハムラよりもダウンタイムは長引きますが、余分な皮膚を切除することができるというメリットがあります。

ハムラ法の主な料金体系

料金相場
表ハムラ法 400,000~500,000円
裏ハムラ法 400,000~500,000円

ハムラ法には、下まつ毛の際を切開して治療をする表ハムラ法とまぶたの裏側の結膜から切開して治療する裏ハムラ法があります。

 

ハムラ法は切除した眼窩脂肪をくぼみがある部分に移動させて凹凸を平らにする施術で、主に目の下にふくらみとくぼみがある方に適応されるのが特徴です。

 

ハムラ法の平均価格の相場は、400,000〜500,000円といわれており、施術内容が難しいため、料金体系は高く設定しているクリニックが多いです。あまり安く設定しているクリニックでは、経験の少ない医師が担当することもあるので注意が必要です。

【黒クマ・赤クマ・青クマ】目の下の脂肪注入

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目の下の脂肪注入とは、影が出来る原因となる目の下のくぼみに脂肪を注入してクマを改善させる治療です。

 

また、ナノファットという細かく加工した脂肪を皮膚の浅い層に注入することによって赤クマ、青クマを改善することも可能です。

 

脂肪は注入すると一定量定着してくれます。定着した脂肪はヒアルロン酸のように吸収されづらく、半永久的に効果が持続します。

目の下のへこみで悩んでいる方におすすめ

脂肪注入は、目の下の膨らみやくぼみによる黒クマ、赤クマや血行不良で起こる青クマに効果的です。

 

目の下にへこみがあることでクマが目立っている方には、脂肪注入で膨らみを作ることで張りができクマを目立たなくできます。

 

脂肪注入を経結膜脱脂と同時に行うことで目の下の膨らみと、その下にあるくぼみが改善され、施術後にはハリが期待できます。また、クマ取りの施術後に脂肪を除去した皮膚が余り、シワの原因になることがあります。脂肪注入では適切な部位にボリュームを出してあげることでシワのリスクを軽減できます。

 

目の下は皮膚が薄い部分のため、脂肪を注入する部位や技量によって仕上がりが違ってきます。症例の写真があり、経験が豊富な医師が施術を行っているのか確認しましょう。

目の下の脂肪注入の主な料金体系

料金相場
脂肪注入 300,000~500,000円
経結膜脱脂+脂肪注入 400,000~600,000円

目の下の脂肪注入は、基本的に経結膜脱脂と併用されます。眼窩脂肪の膨らみがある部分は経結膜脱脂で脂肪を除去し、窪みがある部分には脂肪を注入します

 

また、脂肪を滑らかに定着させるために、注入する脂肪は柔らかく良質な脂肪を採取する必要があります。そのため、脂肪の採取部位は内ももが選択される場合がほとんどです

 

濃縮脂肪細胞(コンデスリッチファットやマイクロナノリッチファット)は、吸引した脂肪から不純物を除去した脂肪細胞であり、より高い定着率が見込めますが、脂肪を採取・加工する手間がかかるため費用は高くなります。

【黒クマ】ヒアルロン酸注入

目元のアップ07

黒クマの改善に効果的な方法でヒアルロン酸注入もあります。ヒアルロン酸とは体内にもともとある、肌の水分を保つ役割がある物質です。クマ取りでのヒアルロン酸注入は、膨らみやくぼみによってできたクマをヒアルロン酸を注入することで目立たなくする方法です。

 

皮膚の下にヒアルロン酸を注入することで、くぼみを目立たなくしボリュームを持たせることが可能です。しかし、ヒアルロン酸は分解吸収されてしまうため時間とともになくなるので半永久的に持続はしません。そのため、数ヶ月から2年で再度ヒアルロン酸を注入する必要があります。

切開しないため傷跡が残らない

ヒアルロン酸の注入は、注射でできるため傷が残らず施術を受けられます。また、体内にもともとある物質のためアレルギーを起こしにくいのが特徴です。

 

くぼみが目立つ黒クマに効果的で、ヒアルロン酸注入後からハリが出てクマが改善されます。皮膚が薄い部分にヒアルロン酸を注入するのは難しく、皮膚を持ち上げることでクマの改善を目指します。

 

他の施術と違ってダウンタイムが無いので手軽にクマ取りをしたい人におすすめです。

ただし、ヒアルロン酸注入は、体内で分解吸収されるため半永久的に効果を持続させることはできません。

ヒアルロン酸注入の主な料金体系

料金相場
ヒアルロン酸 1cc 10,000~50,000円

ヒアルロン酸は他のクマ取り治療に比べて、比較的安いのが特徴です。ヒアルロン酸の種類にもよりますが、他の施術と比べると、1回の治療が10,000〜50,000円となるため安い料金で受けられますしかし、ヒアルロン酸の種類や注入する量によって料金は変動するので事前に確認しておきましょう。

 

1回の治療で安く、傷跡が残らないヒアルロン酸注入は、手軽にクマ取りができるので施術を受けられる方も多いです。また、1回の治療ですぐに効果を実感できるので気軽に治療を受けられます。

 

ただし、ヒアルロン酸は分解吸収するのが特徴であり、脂肪注入のように半永久的に効果が持続する施術ではありません。そのため、効果が切れてしまったら再度ヒアルロン酸の注入をする必要があります。長期的に見ると、効果を持続させようと思ったら複数回の施術が必要となるのでトータルの料金は高くなってしまうことを把握しておきましょう。

【茶クマ】レーザー治療

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茶クマは色素沈着が原因でできるクマのため、内服治療や外用薬、レーザー治療が適応となります。茶クマの施術で使用されるのは「ピコレーザー」や「QスイッチYAGレーザー」と呼ばれるレーザーです。茶クマの治療でレーザー治療を希望する場合は、茶クマに対応しているレーザーを取り扱っているクリニックかを選びましょう。

 

また、目の下の色素沈着は1種類ではなく、様々なシミが混在している場合がほとんどです。なかには肝斑など、レーザーを当ててしまうと症状が悪化する可能性があるシミもあるので、医師の診察を受けたうえで治療法を決めていきましょう。

レーザーでターンオーバーを促す

レーザーで直接メラニン色素を破壊するだけではなく、コラーゲンの生成を促し、ハリのある肌へ導きます。細胞を活性化させることで肌のターンオーバーを促し、クマの原因となっているメラニン色素を排出する働きもあります。

 

目の下は肌が薄い部分のため痛みが伴う場合もありますが、切開をすることがないため傷跡が残る心配もなくダウンタイムも少ないのがメリットです。

しかし、一度の治療では完了しないため茶クマの濃さや範囲によっては定期的にレーザーを受ける必要があります。

レーザー治療の主な料金体系

料金相場
ピコレーザー 6,000〜40,000円
QスイッチYAGレーザー 5,000〜40,000円

レーザー治療は、レーザーの種類で料金体系が違います。ピコレーザーでは平均6,000〜40,000円、QスイッチYAGレーザーでは5,000〜40,000円が相場です。レーザーを照射する回数によっても料金が異なるため、どのくらいの回数が必要になるか医師に確認しましょう。

 

また、クリニックを選ぶ際にはセット価格が設定してあるクリニックがおすすめです。色素沈着による茶クマの治療を考えている方は、レーザーの種類だけではなく、料金体系も確認してから選ぶ基準としましょう。

クマ取りの整形を受けるときに注意すべきポイントは?

鏡で目を見る女性17

  • 症例写真や医師の経歴を確認する
    相場よりも値段が安い場合は失敗のリスクがある

 

クマ取りの整形は、受ける内容や医師の技術力、仕上がりによって顔の印象が大きく変わってしまいます。

 

気をつけるべきポイントを押さえておかないと自分の理想の仕上がりとならず後悔してしまうかもしれません。失敗を避けるためにもポイントを押さえ、クリニック選びに活用してください。

症例写真や医師の経歴を確認する

ホームページにある症例写真をみることで施術後の仕上がりをイメージできます。クマ取りによって目元が理想の仕上がりになるのかクリニックの症例写真を参考に確認してください。

 

また、クマ取りは医師のスキルや技量によって仕上がりに違いがあります。美容外科でも全員の医師がクマ取りの施術が得意分野であるとは限りません。在籍している医師がクマ取り手術の経験が豊富かどうかしっかりと確認しておきましょう。

相場よりも値段が安い場合は失敗のリスクがある

相場より安いクリニックは担当してくれる医師がクマ取り施術の経験が浅いことがあります。なかには、経験が浅い医師の練習として料金を相場よりも安くしているクリニックも存在します

 

そのようなクリニックは、クマ取りの専門的な知識や経験が豊富な担当医を選べない場合があるので注意しましょう。

 

失敗を避けるためにも値段相場より安いからと選ぶのではなく、実績や経験で選ぶようにしましょう。施術料金を抑えて施術した後に失敗すると再度施術を受けることになり、結果的に費用が多くかかることがあるので注意してください。

当院は千葉でクマ取りの実績豊富なクリニック

当院は、千葉にあるクマ取りや二重整形を専門としている美容クリニックです。カウンセリングから診断、施術までを担当するのは、大手美容外科での勤務経験もあるクマ取りの実績が豊富な医師が担当いたします。

 

豊富な実績の経験から、患者様一人ひとりに合わせた施術を選択し、ニーズに応じたクマ治療を提供しています。

 

クマで悩んでいる方が、安心して治療を受けられるように希望に寄り添い、患者様が理想とする仕上がりになるようご提案いたします。

 

ホームページには実際の症例写真を多数掲載しており、理想の仕上がりをイメージしていただけます。ご参考にご確認ください。

 

また、当院は無料のカウンセリングも行っています。クマ取りをしようか悩んでいる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

この記事の監修ドクター

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石橋 成彦医師 
(NARU Beauty Clinic院長)

専門分野:二重整形 / 目元のシワ・シミ・たるみ/ 二重形成 / クマ治療 / 若返り治療
専門分野:二重整形 / 目元のシワ・シミ・たるみ/ 二重形成 / クマ治療 / 若返り治療
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形成外科で研鑽後、大手美容外科に入職。二重整形を中心に、年間5000人以上の患者様を担当。同グループにおいて二重整形専門の指導医に就任し、全国のドクターの指導を行う。その後、「地元の千葉で丁寧でハイクオリティな施術をリーズナブルな価格で提供したい」という思いからNARU Beauty Clinicを開院。
略歴
  • 東京医科大学医学部 卒業
  • 東京都保健医療公社大久保病院 外科・麻酔科
  • 都立広尾病院 形成外科
  • 大手美容外科に入職
  • 水戸院の院長を歴任後、千葉院開設にあたり院長として立ち上げに従事
  • 同美容外科にて技術指導医を歴任
  • NARU Beauty Clinic 開業
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